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マナーについて
- 対局全般
- 「自分がされると不愉快なことは、相手にもしない」という、当たり前のことを守りましょう。
- 挨拶
- 始めと終わりの挨拶は、対局相手へ感謝の気持ちをこめて送りましょう。
- 登録名
- ハンドルネーム制は採用しません。碁会所で覆面の人とは対局したくないでしょう。
- 勝負
- 囲碁は、パスして地を計算して終わるか、投了で終わるかのどちらかです。
形勢が悪くなり、相手が見えないからと逃亡するのは、一番恥ずかしいことです。
囲碁には長い歴史・しきたりがあります。
最近は、身近に囲碁を教えられる人がいないため、それらを知らない人も多いようです。
「囲碁の常識もない輩」と言われないために、次の2つは守りましょう。
- 互先の手合いのとき、第一着手を隅に打つのなら右上隅方面から打ちましょう。
- 形勢判断で挽回不能と思えば、潔く投了しましょう。
ダメまで打ったら、たとえ大差でも突然の投了はせず、パスして地を数えましょう。大差の不明を羞じてください。
不愉快行為がひどい場合は対局をお断りします。